デザインとテクノロジーのメディア[in-pocket]でブログを掲載しました。

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多くの企業が既存事業に加え、その延長線上にはない新規事業や、いわゆる「イノベーション」にチャレンジしています。
デザインシンキングや、オープンイノベーション、社内新規事業コンテストなどに取り組む企業が増えているのです。

企業としての非連続の成長を実現するためにも、その必要性や重要性は高まってきています。一方、それぞれの社内からは
「トップは新しいことを実施しろと号令があったが、なぜかなかなか社内で進まない」
「新しいことをやらないとまずいと感じているが、他部門の協力が得られない。」
などの声も多く聞こえてきます。

今回はこれまで行ってきた新規事業担当者との対話や、私自身の失敗経験からも見えてきたことをお伝えします。企業内新規事業に求められる、基礎的な視点や考え方、いうなれば搭載すべきOS(オペレーティングシステム)について、5つの視点から考えていきましょう。

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間違いだらけの企業内新規事業?!今こそ自社のOSをアップデートしよう